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2019.09.02 Monday

「はしたなさ」を感じること

昨日は、標高550Mの山登りラン。往復14キロほどの道のりをひたすら走り続けるという、ハードなものでした。下っている時から、太ももには大きな刺激が入るのを感じ、今朝は久しぶりに筋肉痛を味わいました。普段の練習でも、たまにはこれぐらいのストレスをかけなければいけませんね。

 

さて、今朝、久しぶりにかかりつけの病院へ行きました。

 

少し前から、右下腹のある箇所を押さえると、圧痛があり、一時期と比べると随分マシにはなっているのですが、盲腸炎かもしれないと、念のため診て頂くことにしました。エコーなども撮って頂きましたが、特に今のところは心配ないとのことでした。

 

しかし、採血して頂いた看護師さんから、腕を出した時「黒いですねー」と感心され、また、その後で立ち寄った郵便局の職員さんからは、この近所ではない、市内のどこかの場所で、私が走っているのを見かけたと言われ、それぞれに言い訳をして帰ってきた私でした。

 

それはさておき、最近、居酒屋さんなどでよくみかける「メニュー」というのでしょうか、表現が、とても気になります。

 

「こぼれワイン」とか、「よだれどり」というものです。

 

いずれも、あちらこちらで見かけるので、市民権を得た呼び方なのかもしれませんが、私はどうも、「はしたない」ように感じて、受け入れることができません。「奥ゆかしさ」の対極にあるようなこのような表現、できたら止めて欲しいものです。

 

それ以前に、「ワイン、こぼして飲むもんと違うわ!!」と思うのですが、いかがでしょうか。

 

足と靴のご相談はフットクリエイト、本日定休日です。

 

 

 

 

 

 


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