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2018.08.21 Tuesday

物事には限度があると思った出来事

W台風の影響でしょうか、昨夜から蒸し暑さがぶり返しています。

 

昨日は、豊田市の取引先まで納品に行った帰り、岐阜経由で戻って参りました。岐阜市内を通って、名神高速に乗ったのですが、助手席に座っている私は、何か面白いものはないかと、あたりをきょろきょろ見渡していました。

 

信号で止まった時に、ふと右を見ると、あの餃子の王将があったのですが、とても違和感を感じました。その違和感というのは、店舗の規模に対する、お店の看板の大きさ。

 

例えば、郊外の大型のロードサイド店であれば、この大きさもアリかもしれません。しかし、この店舗は京都市内などにもあるような、普通のこじんまりした店舗。しかも1フロアーのみ。確かに間口が広い店ではあるのですが、それにしても、この大きさは半端ではありません。一体、誰のためにこのようなでかい看板が必要なのか、機会があれば、担当者に確認してみたいと、真剣に思った看板でした。

それ以降、看板に注意していたのですが、何となく、全体通じて看板がデカイ。もしかしたら、岐阜の県民性、あるいは文化なのかもしれませんね。

 

ちなみに、フットクリエイトでは、以前オレンジ地に白抜き文字の垂れ幕を出していたのですが、京都市から、屋外広告条例とやらで、指導を受けた結果、現在はこのような白地にグリーン文字の垂れ幕となっています。

岐阜の餃子の王将と比べると、何ておとなしい静かな看板なのかと、思わずにはいられない、昨日の出来事でした。

 

足と靴のご相談はフットクリエイト

 

 

 


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